話題の林真理子 野心のすすめを探しているあなたにピッタリ!お急ぎください、まだ間に合います。
Home > 林真理子 野心のすすめの納得と実感
野心のすすめ [ 林真理子 ]のレビューは!?
年齢不詳さん
全ページ共感できました。 とても良かったです! 自分もがんばろうと思いました。 女性にぜひ読んでもらいたいです。
年齢不詳さん
先日テレビで林真理子の人生を見て読みたくなった一冊です。私も仕事は好きですが、もっとスキルアップしたい気持ちや、何か新しいことをしたい自分の迷いを吹き飛ばしてくれる一冊です。野心家になりたい人なってみたい人、迷ってる人悩んでる人にピッタリの本だと思いました。
40代 男性さん
先日テレビの特集で見て、興味が湧き購入。共感が持てる内容で満足でした。
60代 女性さん
林真理子さんは苦手と思いこんでいた私ですが、先日、林真理子さんをテレビで拝見してから、本を読んでみたいと興味が湧き、購入しました。今まで努力をしてこられた林さん、いい人生を送られているのが、テレビを見ても伝わってきました。「野心のすすめ」この本は読みやすく、30代の娘達にも読ませたいと思いました。他の本も読んでみたいと思っています。
年齢不詳さん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
40代 女性さん
著者の作品は、硬派な小説から軽いエッセイまでそれなりに読んでいましたが、この自伝的エッセイは、恐らく自分の娘世代や今の若者に向けた先達としての本音が詰まっていて、筆致も、分かりやすく語りかけるような読みやすい本です。 でも、中身は、結構痛烈。過去の自分の同僚やその他巷で話題の生活スタイルなどを「一流」「二流」「三流」と容赦なく分類しています。でも、現状に甘んじず、貪欲に自分の可能性を超えて努力しないと、中途半端で不満の残る冴えない人生になってしまう、というメッセージを、ショック療法的な切迫性をもって次の世代に伝えようという熱意の表れかと思います。 あと、終わりのほうで、なかなか他の著作からは窺われない、家族への思いや子供との関係などが垣間見えるのもよいです。 そして、今や著者が文化人的な位置づけにあることにすっかり世間も慣れてしまっていますが、本書にここぞとばかり散りばめられている昔の写真が、ある種キワモノ的でもあった著者のマスコミにおける姿を思い出させてくれ、本書で著者が伝えたかった「野心」の偉大さを感じさせてくれます。
40代 女性さん
バブル時代、私たちにはとっても鮮烈な存在だった林真理子の世界。 年月を経て、随分丸くなったような感じはあるけれど、やっぱり林真理子。 好き嫌いはあれど、時代の流れと懐かしいけど2度と戻らないであろう“バブリー”な時代を思い出す作家さんです。 そういう貴重な存在の人の書は、40代の自分にはとても良かった。
30代 女性さん
スラスラ読めました。林真理子好きには、面白いと思います。
30代 女性さん
購入です。 なんだか流行しているみたいですね☆★ 母が読み終えたら、借りて読んでみたいと思います。
年齢不詳さん
林さんの本は、ほとんど読んでおりますが、 この本が一番よかったです。 背中を押されたような気がします。 努力家で野心あふれる林さんは、とても魅力的です。
年齢不詳さん
一気に読んでしまいました。林真理子さんのように野心があれば私の人生ももっと変わっていたかも?と思ってしまいました。ただ彼女は野心だけでなくものすごく努力をされている方だと感じました。
50代 女性さん
面白かったと思います。 皆さんも機会あれば読んでみてください。
40代 男性さん
とても不思議な人だといつも楽しみにしています。
年齢不詳さん
う〜ん、なんと言うか、、、(内容の)薄っぺらい本でした。
年齢不詳さん
話題になってすぐに購入しました。まりこさんはあまり好きじゃなかったのですが、これを読んで本人のすごさがわかった気がします! 今の人たちについて?野心って?自分って? いろいろ考えながら読みました(*'ω'*)