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スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン [ カーマイン・ガロ ]のレビューは!?
50代 男性さん
見事なプレゼンができるのだと認識させられました。 ジョブズが何故あれほど見事なプレゼンを行えるのかを判り易く解説してあり、なるほどと唸らされます。 話し方や資料の作り方などは参考にできる点がいくつもあるので、少しずつでも相手に届くプレゼンができるように、活かし実践してみようと思います。 人前で話す機会がある方には、是非ともお勧めしたいですね。
年齢不詳さん
とても参考になる本です。 考え方としてはですが。
50代 男性さん
私仕事柄、プレゼンは必須で、毎回悩んでおり以前からUst等でスティーブ・ジョブスのプレゼンは拝見させて頂き色々と参考にしていました。本誌は、そのジョブステクをバッチリとまとめています! 読み始めていきなりですが・・・ 本文より引用・・・ 『聞き手に訴えるのはストーリーである。スライドではない。』 こんな感じで、いきなりバシッとついてくる。プレゼン必須の方は、是非お勧めしますよ!
30代 男性さん
プレゼンがなかなか上手くいかず、今後のためにと購入しました。聞く側の「メリット」をいかにイメージに訴えるか。分かっていてもなかなかできませんが、少しずつ耳を傾けている方の表情が、変化してきたかも・・。何度も読み返してみます。
50代 男性さん
聞き手に解りやすく、伝えようとする整理がきちんとなされていて、大変参考になりました。
40代 男性さん
内容的には、「なるほど」とか「そうか」と思わせる部分もありつつ、以前から言われているようなことまで様々。納得させられる部分はかなり多く、結構参考になります。しかし如何せん、それをどう実行するかは読者次第。きちんと実行できれば、誰もがジョブス流プレゼンができるようになるのでしょうね。まずは、一部でも自分にできることから始めて、自分のプレゼンをブラッシュアップさせたいものです。(^^;
40代 男性さん
時代のモウシゴ(大人ですが)たる人間の魅力がわかります。この本は単なるプレゼンテーションのためのノウハウ本ではなく、人間そのものの味を出すバイブルだと言っても過言ではないと思います。非常に感銘を受けました。
40代 男性さん
少々前に読んだのですが、レビューしたいと思います。 プレゼンをするときに、自分が期待したほど伝っていないことが よくありますよね。ジョブズ氏はアップル社の製品を単純明快に 表現できていますよね。 プレゼンするときに、何を伝えたいのかという根っこの部分を プレゼンターが把握できていないのではないかということに 気付きました。 資料づくりはパソコン画面とにらめっこすることに時間をかける よりも、伝えたいことを紙に書いて、構成していくことに時間を かけるほうが効率的にわかりやすいプレゼンができることを教えて くれています。 自分の考えを整理しきれないままパソコンと睨めっこすることが 多かったのですが、考えを整理することのほうに重点を置くように 変えてから、プレゼンソフトと格闘する時間は減ったような気が しています。
20代 男性さん
知り合いの先生に『どうしたらプレゼンが上手くなりますか?』と聞いて、紹介された一冊。 読むだけでは、絶対にプレゼン能力は上達しませんが、知っておいて損はないジョブズのテクニック。
40代 男性さん
アップルを世界一にしたスティーブジョブスのこだわりと人を引き寄せるプレゼンがよくわかります。少ない言い回しで如何にわかりやすく人を引き付けるか、非常に参考になります。この本を読んでいる最中に旅立たれましたので、何だかとても感慨深い寂しさがあります。ご冥福をお祈りいたします。ありがとう!ジョブス。
50代 男性さん
プレゼンに特化した本です。スティーブジョブズの魅力が余すところ無く書かれています。ジョブズ以外にも、プレゼンの名手が紹介されています。
年齢不詳さん
自分のいままでのプレゼンがなんだったのか、と顔から火が出る思いです。この本をよむことで、いままでの仕事の仕方等も変わったと思います。
30代 男性さん
著者は、ジョブズさんのファンなのかな?と思う部分がたた見られますが、プロとしてのプレゼンテーションに対する考え方やチェックポイントについては、参考になると思います。
50代 男性さん
仕事ではプレゼンの機会もそこそこあるので、スキルアップを目指して購入。 思ったより内容が多くて、全部読むのが大変。 普通のハウツー本というよりも、読み物としての要素がかなり多いようで、楽しく読めるのはうれしいが、肝心のハウツーがちょっと。でも結局プレゼンは人間性かも。
40代 男性さん
プレゼンの画面に何もかも入れ込むのはバツ。我が社のプレゼンはいっぱい文字が入っています。これがいけてる会社とそうでない会社の差なのだとわかりました。