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さあ、才能に目覚めよう [ マーカス・バッキンガム ]のレビューは!?
年齢不詳さん
大まかではあるが、自分の強みを理解するに最適な一冊。
年齢不詳さん
強み=才能+知識+技術。 知識と技術は後からでも身につけられる。 けれども才能は無意識のもの。その人の持って生れたもの。 「才能」というと、何か特別なもの、のようなイメージになりますが、この本によると、「良いも悪いもない」「本人にとっては当たり前にできていること」。だから本人が気付きにくい。 世間では「欠点や弱点、短所をなくそう」としがちですが、自分の才能を正しく認識し、それを伸ばして「強み」にしましょう。自分に足りない資質はチームワークで補ってもらう、資質が求められない職業につく、など、ちょっと視点をずらした本です。 ※注意 本1冊につき1IDで、ネット上でテストを受け、自分の上位5つの資質を知ることができます。 中古品はIDが使われてしまっていると思うので、購入しないほうがよいでしょう。 本1冊の価格でテストが受けられると思うと安いです。
40代 女性さん
自分の強みがわかり、これからこの強みを活かして頑張っていきたいと思いました。
40代 女性さん
友人の強い勧めで購入しました。一人ひとりの個性を特徴付ける、34の資質のうち、最も顕著な5個を探し出し、それを生かそう、という内容です。 苦手なものを克服することよりも、得意なことを最大限伸ばすことに力を注いだ人たちが、より適した職業に就いたり、社会貢献と自己実現を両立しやすい、という大意が印象的でした。 一冊ずつのカバーの裏側に印刷されたID番号を、関連サイトに入力すると、調査会社への協力、という形で、読者も自身の「5つの強み」を見つけるサービスを受けられます。質問の内容は、国民性の違いか、回答しにくい、と感じるものもありましたが、結果を紹介してくれた友人に知らせると「当たっている」といわれましたし、一番特徴的な「資質」については、自分でもかなり当たっているように思いました。ただし、それをどのように伸ばし、生かすか(診断そのものをどのように受け止めるか)については、当然とはいえ、読者自身に委ねられているわけですが。。 国単位での傾向の違いなどに配慮されていれば、★5個にしたいところ、ということで★4個です。 ID番号は一度しか使用できないようですので、古書で買われる場合は注意が必要かと思います。 リーダーシップ、人間関係について述べた続編も出ていて、できれば続けて読みたいと思います。
年齢不詳さん
長所をみつけられて、前向きになれるいい本です。 長所のみってところがいい。
20代 男性さん
自分の道に迷った、将来を悩んでいる人。 信じる信じないを別として やってみる価値あると思います。 結果をみて共感できるものがあればそれを伸ばし なければ、なりたいタイプを目標にする。 そんなスタンスで望めば使えるツールだと思います。 (=自分の欲求を客観視する。) 【内容】 本のカバーのウラにシリアルが付いていて そのシリアルをネット上のホームページに登録して 診断をします。 結果で5つの長所(タイプ)が 優先順位をつけて出てきます。
40代 男性さん
「ストレングス・ファインダー」を1度試してみましょう。「自分の強み」の棚卸になります。でも診断書の解説をしてくれればさらにいいのですが。ギャラップの1日通いのセミナーにでれば、強みの解説をしてくれるようですが。こういう自己啓発系の良書が売れないのは残念です。レベルアップを目指しているおすすめしたい1冊。(でも読んでいっても混乱する可能性あり。3章と6章だけ熟読でOKかも!)
40代 女性さん
コーチングの講師の方の紹介で購入。 本についている「シリアルナンバー」でネットでテストを受けることができますが、1冊に1つのシリアルナンバーなので、夫婦で調べたい時は2冊必要・・・というのが難点。 売り上げには響くのでしょうが、1冊購入した人には、シリアルナンバーだけ購入できるシステムがあると助かります。 先に購入した友人が、中身は「英語を日本語に訳した・・・という感じで読むのが大変」と言っていましたが、まさにそんな感じで私も自分に必要なところだけ読みました。 でも、テストすると自分がよくわかって面白いです。
20代 女性さん
こうなりたいという資質の無いものねだりをして、テストの結果、案の定その理想とは離れたものでしたが、ここでがっかりする必要は無く、自分の強みを伸ばして活かしていけばいいんだと元気をもらえる本です。1回テストすると本をほとんど読まなくなるので本というよりテストするための本かなと思いましたので−1にしました。
年齢不詳さん
自分でも何故そうなのか説明できない行動パターンが小さな頃からありました。それは成人まで自分の性質はこういうものだと認識しておりました。この本を読んでテストを受けて今までの行動パターンに説明がつきました。そのことと繋がったことは自分にとってその性質をどう使えばいいかのヒントになりました。生き方は自分で決める、その為のちょっとした方向性のようなものですね。ある研修でLIFOというテストを受けたことがありますが、それにも通じる部分がありました。こちらの方が単純明快、より強調されていて私としては気持ちがよかったです。
20代 女性さん
日本では弱点を克服しようという考え方が根強いが、元々の才能である「強み=ストレングス」にフォーカスして、自分を生かそうという趣旨の本です。 この本には1冊ずつパスワードが記載され、「ストレングス・ファインダー」というウェブ上の診断テストを受けることができます。注意するべきはひとつのパスワードにつき、たった一度しかできないことです。強みは34種類あり、上位5位までを知ることができます。 ビジネス書なので、社内での人材を強みを元にどう生かすかという視点から多くが書かれています。 強みは、弱みより、少ない努力でぐんと伸ばせるので、結局効率的であり、足りない部分は人間同士補い合えばいいという考え方は、確かに理想的ですね。
30代 女性さん
自分の才能はどんな点か?自分を良く知りたい方へオススメの本です。本のカバー裏に番号がふってあり、1回だけインターネットで自分の強みを知るテストが出来ます。 本で読んでいるときに、「私の特徴はこれかな?」と思ってトライしてみたら意外なものが含まれていたり。 自分を良く知ってこそ自分をいかせると思うのでお勧めです。
20代 男性さん
自分の思考パターンを、勝間さんの本を読んで知りたくなったので、買って見ました。面白い分析だと思います。
20代 男性さん
現在の取引先に紹介して頂いた本になります。強味と弱味を共有することで戦略的に人員配置が可能になるはずなので、「ウチの人事部でも採用すればイイのに。。」と思いました(笑) 本書カバー裏にIDが記載されており、WEBで潜在能力を測れるのが最大の特徴と言えます。「特性=才能」を伸ばす為にどんなことをしていくのかを講じてくれているので、全てが当てはまらなくとも参考には必ずなるはずなのでォススメですょ☆★ ぁ、この本って2001年発刊なんですね。。10年近く前の著書が今でも新しい読者に読まれ続けるって凄いですね\(^▽^\)
30代 男性さん
自分のキャリアを考えていく際に役立つと思います。入社〜5年目あたりで読まれると、その後に差が出てくるのではないかと思います。自分はもっとあとで読みましたが、それでも考え方のブレが少なくなりました。ストレングスファインダーを実施するだけでも価値があります。